応募方法
『ビジネスメール・インストラクター養成講座』には、申し込んですぐに参加できるわけではありません。
事前にガイダンスに参加をしていただく必要があります。
こちらも本気でコンテンツをご提供しますが、皆様もビジネスに出来るかどうか、一生の仕事としていきたいかどうか。または、平野友朗が提唱するビジネスメールの「ルール」が合うか合わないかを見極めていただく必要があります。
ちょっとした誤解も生み出したくありません。お互いの意思確認が出来てから、インストラクター養成講座に参加していただきたいと思います。
もし、『ビジネスメール・インストラクター養成講座』に興味があるのなら、2012年2月7日(火)に開催する、『ビジネスメールコミュニケーション講座』にご参加ください。 一度、ご自身でビジネスメールとは何かを感じてください。
『ビジネスメール・インストラクター養成講座』にご参加をいただくと、通常私が行っている2時間の『ビジネスメールコミュニケーション講座』を同じように利用できるノウハウが手に入ります。
まずは、私がどのような講座を行っているのかを一度見てください!ご自分で同じものをやってみたいかどうか。それを判断してください。そして、そのあとに行われるガイダンスに参加をして疑問に思っていること、わかりにくいことを何でも聞いてみてください。
ガイダンスの参加費は無料ですが、ビジネスメールコミュニケーション講座の参加費は実費(8,400円)かかります。
※以前受講されている方は、無料でご参加いただけます。
応募をご希望される方は、講座にお申し込みいただいた後で、以下のボタンからガイダンス参加のお申し込みフォームへお進みください。
ガイダンスの日程・場所について
いずれの日程も同様の内容です。
| 日にち | 第1部:講座 | 第2部:ガイダンス | 場所 |
|---|---|---|---|
| 2月7日(火曜) | 14時~16時 | 16時15分~17時30分 | 東京国際フォーラム |
東京国際フォーラム
- 東京国際フォーラム「アクセスマップ」のページ(新規ウィンドウ)
JR線
有楽町駅より徒歩1分
東京駅より徒歩5分 (京葉線東京駅と、地下1階の地下コンコースにて連絡)
地下鉄
有楽町線 : 有楽町駅とB1F地下コンコースにて連絡
日比谷線 : 銀座駅より徒歩5分/日比谷駅より徒歩5分
千代田線 : 二重橋前駅より徒歩5分/日比谷駅より徒歩7分
丸ノ内線 : 銀座駅より徒歩5分
銀座線 : 銀座駅より徒歩7分/京橋駅より徒歩7分
三田線 : 日比谷駅より徒歩5分
地下1階のガラス棟ロビー総合案内所前のエレベーターからお越しください。
ガイダンスについて
ガイダンスでは以下の構成となっております。
- ビジネスメール市場の現状と今後
- 研修や執筆の案件の事例
- 『ビジネスメール・インストラクター養成講座』の趣旨
- 『ビジネスメール・インストラクター養成講座』の内容・スケジュール
- 公認講師、認定試験について
- 公認講師の仕事について
- 卒業後のサポートについて
- アンケート記入 など
対象者・スキル一覧
ファシリテーション(講義の進め方、伝え方)の講義も交えながら講座を行います。ただし、数回の講師経験があった方がスムーズに受講できます。
ご参加を希望される方は、まずご自分のスキルに合っているか、ご確認ください。
以下の項目の半数以上に丸がついていればOKです。
- 平野友朗が執筆したメール関連の書籍を読んでいる方
- メールの設定を自分でしたことがある、もしくはやり方が分かる方
- メールについての基礎知識を持っている方
- 仕事でメールを使用している方
- Gmail、Yahoo!メール等、フリーメールが使用できる方
- 講師経験がある方、もしくはこれから講師を行おうと思っている方
- ビジネスメールを事業の1つに加えたい方
- 基本的なパソコンに関する知識がある方
- パソコンの基本的な操作やセットアップができる方
- 各種ソフトのダウンロードや設定ができる方
- ファイルを圧縮・解凍ができる方
最後に…
今回の募集は『ビジネスメール・インストラクター養成講座』第3期生になります。
第1期、2期で20名以上の卒業生がいます。
そしてその中から2名の著者も生まれています。
ビジネスメール教育を日本に広めるためには、100名ほどのインストラクターが必要となると思いますし、それらの方々が独自で営業を出来るような環境を作りたいと思っています。
『ビジネスメール・インストラクター養成講座』に少しでも興味があるなら、講座、ガイダンスに参加して、私がどのような講座を行っているかを一度ご覧ください。
ビジネスメール教育の現状、社会における必要性をご理解していただけると思います。
『ぜひ、私と一緒にビジネスメール教育を日本中に広めてください!』

