営業マンのための売り上げがみるみる上がるビジネスメール活用術
- 顧客フォローのメルマガを送っているのに反応がない
- メールを送ったのに返事をもらえる率が低い
- メールで新規のアポイントを取ることが苦手
- メールでクロージングができない
- メールで済ませられるのについつい訪問をしてしまう
本教材は、このような悩みを持った方のための講座です。
アポイント獲得からクロージングまでメールを徹底活用し、テレアポや電話・対面営業の限界を超えた営業手法をご紹介します。
メールが機能すれば営業は変わります。
メールからの売り上げが劇的に変わること間違いありません。
講座概要
売り上げがあがる営業プロセスは誰もが知りたいことです。
従来の営業手法は、電話、対面の2つが主流で、気合と根性でアポイントを獲得、汗と情で受注を獲得。
そのようなイメージがつきまとっています。売れ続けるのは運が良いからだ、なんて声も聞こえてきそうですね。
「営業は辛いもの」という思い出がある人も多いのではないでしょうか。
しかし、本当に営業は辛いものなのでしょうか?
実は、苦しいのはお客様と商品に合っていない営業手法を続けているからにすぎません。
相性の良い営業手法をとれば苦しい営業から解放されるのです。
相性とは何か。
それは、お客様が求めるタイミングで、求める情報を提供する営業です。
お客様に不快を与えず距離をつめ、心を掴む営業方法。それが「メール営業」なのです。
メールの魅力は理解していても、「メールでアポイントを取ろうと思っても率が低い」 という経験がある人も少なくないでしょう。
それは、正しい使い方を知らないだけかもしれません。一度の失敗でメール営業を止めてしまうのはとても勿体ないことです。
本教材では、メール営業の活用ノウハウを詳しくご紹介します。
メール営業は、一人でもできること、組織でできることの2パターンに分かれます。1対1のメールが上手くなれば、1対複数のメール(メルマガ)も自ずと上手くなります。基本のメールコミュニケーションから、メルマガの活用までを2部構成で解説します。ぜひ、ご自身に合った方法でメール営業に取り組んでください。
始めた方から成果を上げている。それがメール営業です。
サンプル動画
受講対象者
DVD講座「営業マンのための売り上げがみるみる上がるビジネスメール活用術」は、自己流メールが営業効率を落とすことに焦点を当てています。第1部は、基本文章の構成、返信、転送、添付など通常のメールコミュニケーションを円滑に行う方法をお伝えしています。第2部では、メールを活用したアポイントの取り方、営業プロセスとメールの関係など、メールを使って複数に営業を書ける方法などを解説しています。
- 自分のメールに少しでも不安がある人
- メールからクレームに至ったことがある人
- メールで売上を上げたい人
- お礼のメールがうまく書けない人
- メールでの交渉で負けることが多い人
- 顧客向けの簡易メルマガ配信の方法が分からない
- 顧客にどういった情報を配信すべきかが分からない
講師プロフィール

平野友朗(ひらのともあき)
有限会社アイ・コミュニケーション 代表取締役
ビジネスメールマナー推進協議会会長
1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類で認知心理学専攻。広告代理店勤務を経て2003年アイ・コミュニケーション設立。メールマナーに関する取材を200回以上受けるビジネスメール教育の第一人者。メールを活用した営業手法には定評があり、ウェブマーケティングとメールを駆使して5,000社の顧客を開拓。メールの可能性に着目し、蓄積したメールでのコミュニケーション手法を集約したビジネスメール教育プログラムを開発。個人のメールスキル向上から組織のメールルール策定、メールの効率化による業務改善コンサルティングまでを手掛ける。インストラクターの育成にも注力。商工会議所、大学、上場企業などメール教育に力を入れる企業・団体へのコンサルティングや講演・研修回数は年間70回を超える。ビジネスメールをeラーニングや通信講座で学ぶ教材開発にも協力。
書籍
主な著書に『ビジネスメールの常識・非常識』(日経BP社)、『これですっきり!ビジネスメールのトラブル解消』(日本経済新聞出版社)、『「始めてみたけど効果がない」と思っている人の「やり直し」のメルマガ営業術』(ダイヤモンド社)等、合計19冊(翻訳本2冊を含む)がある。

メディア掲載
ビジネスメールの取材はほとんど弊社に集中しています。メディアの方が納得する調査データの保有や、ビジネスメール教育の専門企業であること、そして古くからこの事業に取り組んでいることが評価されているようです。
日本経済新聞、東京新聞、日経PLUS1、日刊工業新聞、日経ビジネスAssocie、PRESIDENT、東洋経済、読売ウィークーリー、The21、J-WAVE、編集会議、企業実務、日経キャリアマガジン などのべ200誌以上

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!

講座内容の総合評価とその理由
参考になった
メールの実例文を参考にして、自分のパターンに応用します。
特に活用してみたい内容
フォローメールは自分もしていましたが、平野さん程ではなかったので徹底していきます。
(草野博樹様)

講座内容の総合評価とその理由
とても参考になった
とても参考になりましが、平野社長の著書を愛読するものとしては少々物足りなさもあったかなぁ?と感じたりしています。
大変参考になりました。ありがとうございました。
(有限会社フリーダム 尊藤猛様)

講座内容の総合評価とその理由
(未記入)
日常のメールの使い方を改めて確認できました。使い方はおおむね良好のようです。自信を持つことができました。
特に活用してみたい内容
気づかいや思いやりのあるメールを書くこと。
(有限会社ウェッブエキスパート 小出一久様)

講座内容の総合評価とその理由
とても参考になった
飲食業の仕事柄メールでのやりとりはほどんどないものの毎週1回メルマガを発行しています。今回の「メール」の言葉や文字を「メルマガ」に置き換えて話を聞きました。メルマガはただの情報伝達手段ではなく、メールでのアポ取りであることが認識できました。確かにのその週のメルマガによりお客様の来店頻度にもとっても影響があることが感覚的には分かっていますが、いい武器となり、一方敵にもなることもかみしめて、今後も向き合いたいと思います。
その他、メールコミュニケーションは対面コミュニケーションと同じ、相手の心の領域をうばう、あなたでなければならない理由はなんですか?などヒントの言葉をいただきました。
特に活用してみたい内容
p30〜のこと。毎回い思いつくままではなく、営業ツールとして、時間をかけ、文章を考える。
(有限会社サービスマート 黒田峰人様)

講座内容の総合評価とその理由
とても参考になった
メールの書き方を知っているつもりでしたが、とても勉強になりました。
特に活用してみたい内容
メルマガを検討しています。件名のつけ方等参考にさせて頂きます。
(IT関係 M.N様)

講座内容の総合評価とその理由
とても参考になった
実際のメールの例文が参考になりました。
やっていいこと悪いことが明確になった。
特に活用してみたい内容
ファーストメール
(士業 T.K様)

講座内容の総合評価とその理由
参考になった
メールによる営業について普段から感じていることを体系的に学ぶことができました。
特に活用してみたい内容
電話で話をした内容をまとめてメールで送信。
セグメントによる使い分け。
解除フォームの設置。
(広告業 N.A様)

講座内容の総合評価とその理由
参考になった
日頃何気なく書いているメールについての問題点を改めて気づかされた。
特に活用してみたい内容
接触頻度を高める方法とタイミング
(フロネシスHRコンサルティング 小平昭彦様)

講座内容の総合評価とその理由
とても参考になった
原因と対応が明確に示されていた。
特に活用してみたい内容
新規のアポイントメール
(ファイルフィックス株式会社様)

講座内容の総合評価とその理由
とても参考になった
今まで知らなかったメールの使用法、相手側(受け手)の感情等すぐに使えそうな内容なので、役に立ちました。
特に活用してみたい内容
新規アポを取るためのメール活用術
(S.B様)
収録内容
DVDには以下の内容が収録されています。
DISC<1>
- なぜ、今、メール営業が成約につながるのか?
- 営業プロセスが大きく変わった時代に対応する方法
- テレアポ、飛び込み営業、電話営業の効果検証
- メール営業のメリット
- よくあるメール営業の悩みはメールで解決できる
- メール営業の大原則
- メール送信者がよく犯す失敗
- メール8つのデメリット
- メールの良し悪しを決めるのはあなたではない!
- メール営業の成功法則
- 697名の調査データから見るメールの極意
- あなたのメールは嫌われている理由
- 出会いを受注に育てるプロセスとは
- 営業プロセスと接触頻度の関係
- 単純接触効果(ザイオンス効果)
- マインドシェアを高める方法
- あなたのメールは読まれていない理由
- 営業プロセスとメールの関係
- 成功するメール営業の極意
- メールを武器にする8箇条
- 1対1のメールが上手ければ営業メールも上手くなる
- 開かれる件名とは?
- 伝わる本文の改善例
- 伝わる本文のルール
- 情報提供型の署名で反響を上げる方法
- 添付ファイルをセンス良く送る方法
- 大容量のファイルを送りたいときの注意点
- ファイル転送サービスを使うときの気遣い
- 圧縮ファイルはLZHとZIPのどちらがいい?
- 情報漏洩の怖さ
DISC<2>
- 反応の早さが印象を決める
- メールの返事は○○時間以内に徹底する
- メールライティングの注意点
- 状況に応じた書き出し・結びのテクニック
- たった一言で距離を縮める結びの書き方
- お詫び、お断り、催促をメールでスマートに行う方法
- 効果があったフレーズ集
- 禁句集
- メール返信時の記入例(1)相づち、まとめ
- メール返信時の記入例(2)曖昧な表現を確認
- 新規アポイント獲得のためのメールを送る
- 初めての相手にメールを書くときの注意点
- 平野友朗が実際に送ったファーストメール例
- 平野友朗が実際に送った招待メール例
- 平野友朗が実際に送ったお礼メール例
- 平野友朗が実際に送った電話予告のメール例
- Gmailをデータベースとして活用して反響アップに
- 営業がうまくいかない理由
- 営業フェーズ(受注確度)ごとに接触方法を選ぶ
- メールを送る対象の決め方
- 配信データベースの活用ポイント
- 対象者がメルマガを読む7つの目的
- 顧客が求めているテーマ、情報を知る
- 読まれるメルマガ5つのポイント
- 開かれるメルマガ件名の付け方
- メルマガレイアウト(目次、本文、署名)
- 毎月の接触頻度を上げるメルマガ
- 配信システム選定の極意
- 配信システムを導入前に必ず確認すべきポイント
- 今、メルマガの世界で起こっていること
- 法改正とその後
なぜ通常30万円の研修がこの価格なのか?
今まで、ビジネスメール研修は以下のような企業様でおこなっております。
味の素(東京支社、名古屋支社)、アデコ、イッツ・コミュニケーションズ、伊藤忠商事労働組合(東京支部)、INAX、茨城日立情報サービス労働組合、SMBCコンサルティング、エプソン販売、国土交通省、全国IBMユーザー研究会連合会、宣伝会議、日本ドナルドソン、パナソニック電工、パナソニック電工電路、三井住友海上火災保険、中小企業同友会、全国の商工会議所、青山学院大学、嘉悦大学、明治大学、東海高校・中学、その他
※50音順、敬称略
※あくまでも実績のほんの一部です
講演や研修サービスを提供していますが、遠方の方はなかなか参加することが出来ません。
しかも弊社がご提供しているビジネスメール研修や講演会は30万円程度の費用がかかります。
10名の企業様であれば、一人あたりの受講単価は3万円です。割高感もあり、少人数の企業様では参加をしにくいのが現状です。
そこで、今回ははじめての試みとして、営業マン研修に特化した内容をDVD化しました。
29,800円のDVD講座ですので、1名〜10名程度でしたらこちらの方が価格からしても断然お得。
しかも何度見て頂いてもこの価格です。
DVDのコピーは不可ですが、回覧等で回して頂くのはOKです。
しかも資料のコピーも社内であればOKです。
メールが変わればアポイントが簡単に取れるようになったり、打ち合わせの回数が減ったり、コミュニケーションのずれがなくなり時間を生み出します。
また、継続したアプローチ方法を学ぶことによって、売り上げアップも期待できます。
自社の社員研修に試してみませんか?
商品詳細
| タイトル | 営業マンのための売り上げがみるみる上がるビジネスメール活用術 |
|---|---|
| パッケージ内容 | DVD2枚組(DISC1 69分 DISC2 68分) テキスト39ページ(スライド78ページが盛り込まれています) |
| 発売年月 | 2011年1月 |
| 価格 | 29,800円(税込) |
| その他の費用 | 送料 全国一律640円 代引き手数料 250円 |
| 代金引換払い 商品をお受け取り時に宅配会社の方へ料金をお支払い下さい。なお、その時の支払い伝票が領収書ですので大切に保管してください。 費用は、本体+送料+代引き手数料=30,690円(税込) 後払い(お振込み) 法人のみ後払いが可能です。商品に同封したご請求書に従って2週間以内にお支払い下さい。経理処理の都合で間に合わない場合は、「ご意見・ご質問」欄にご記入いただくか、別途ご連絡ください。 費用は、本体+送料=30,440円(税込) |
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